結婚式 二次会もある程度形が見えてきましたら招待状を作りましょう。結婚式や披露宴に参加する人は良いですが、結婚式 二次会から参加してくれる人には招待状を渡すことで予定を空けておいてくれます。この結婚式 二次会の招待状は出すタイミングに気をつけましょう。予定日ギリギリに出すと既に予定が埋まっていたりするので参加率は下がってしまうかもしれません。反対に、予定日まで大分先の段階で招待状を出しても予定がわからないので返事がなかなかできません。予定日の1ヶ月前辺りを締め切りとして、その2~3週間前辺りに相手に届くように送ると丁度良いかもしれません。また、結婚式や披露宴に参加してくれる人には結婚式や披露宴の招待状とは別の形で送りましょう。招待状は手渡しできる人には手渡しで、無理そうな人には郵送するのが一般的です。また、今ではインターネットメールも使用できますが、封書で送るが一番丁寧かもしれません。できれば避けたい方法としては口頭だけや電話です。人数が少なければ参加の可否も聞けるので一番楽な方法かもしれませんが、言い間違いや聞き間違いなどが発生する可能性も高いのであまり賢い方法とは言えないかもしれません。
